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終業式

終業式 7月19日(金)

1学期を振り返って

 本校では、終業式の日に学年の代表が、学期を振り返ってスピーチをします。

 校舎とのお別れのこと、行事での思い出、学級の話し合いなどを話しました。

校長先生の話

 子どもたちのスピーチの後、校長先生の話がありました。

 1学期の始業式では、「今年は、新校舎ができるが、そこに命(心)が入っていなければ、本当の双葉学園とは言えません。」という話をしました。

 新校舎に命(心)を吹き込むとは、

  1. ひとりひとりが、それぞれの目標に向かって努力する。
  2. クラスや学校を少しでも良くしようと、気のついたこと、人のためになることに取り組む。
  3. あいさつがしっかりできて、生活にけじめがあり、「双葉の子はすごい!」と言ってもらえる。

 何ごとにも一生懸命取り組む子であってほしいのです。

 新しい校舎と同じように、2学期には、さらにみんながピカピカ輝いてほしいと願っています。